赤ちゃんふれあい事業

赤ちゃんふれあい事業

赤ちゃんふれあい事業とは、次代を担う思春期の中学生に、いのちの尊さを再確認し、
豊かな人間性を高めてもらう為の取り組みです。
助産師、ボランティアの赤ちゃんとその保護者・妊婦さんが、中学校に赴き、
学生のみなさんへ体験談をお話したり、ふれあい体験をしてもらいます。

>> 赤ちゃんふれあい事業について (八王子公式ホームページ)

ボランティア募集について

この事業では、毎回ご参加いただける赤ちゃんと保護者の方、妊婦さんを募集しています。
募集している日時や対象については下記をご覧ください。
また、あわせて「赤ちゃんボランティア」「赤ちゃんふれあい事業ファシリテーター」も募集しております。

参加、ボランティア、ファシリテーターの違い

ご参加のみの方
ご参加ご希望の中学校・時間帯をこのページ最後尾の「応募方法」からお申し込みください。
こちらは、お申込みいただいた学校のみのご参加になります。

「赤ちゃんボランティア」登録ご希望の方
継続して事業に関してのお知らせを受け取りたい方は、参加申し込みと併せてボランティア登録もお願いいたします。
登録いただいた方には、市報など掲載前にお知らせをお送りいたします。
申込フォームに入力をはぶいたご参加申し込みが可能になります。
「赤ちゃんボランティア」は、常時募集しております。
すぐに「あかちゃんふれあい事業」にご参加いただけなくても、登録していただくことは可能です。

赤ちゃんふれあい事業ファシリテーター 登録ご希望の方
事業にご参加いただいた赤ちゃんと保護者さんが、
安心して活動にご参加いただけるようにサポートしていただける方を広く市民の方から募集しています。
経験は問いません。
八南助産師会の指定の講座を受けていただき、講座受講後からスタッフとして活動していただきます。
詳しくは、こちらをご覧ください。

H30年度赤ちゃんふれあい事業ファシリテーター募集要項new011_01
第3回赤ちゃんふれあい事業ファシリテーター養成講座new011_01

感想

実際にこの事業を受けた中学生の感想、
ご参加いただいたお母さまの感想は以下をご覧ください。

中学生との新鮮な交流はもちろん、ママ同士や助産師さんとも交流できます。
参加したお母さんからは、
「地域の中学生との交流は初めてで、あいさつを交わすようになりました」
「中学生のいろいろな質問に、参加した私の方が、命について考えさせられました」
「沢山の同級生ママとも話ができて、とにかく気分転換になりました!」
などいろいろな感想をいただいています。

実際この事業を受けた中学生の感想は、以下をご覧ください。

赤ちゃんふれあい事業の感想文

開催情報

第5中学校、松が谷中学校、横山中学校、加住中学校、別称中学校での開催が決まりました。new011_01

 (注)横山中学校は、妊婦さんのみの募集になります。

各学校とも⓵、⓶の両方の参加が可能です。集合時間は、開始20~30分前になります。

第5中学校 11月13日(火)⓵ 9:45~10:35 ⓶10:45~11:35
第五中学校赤ちゃんふれあい事業 当日の流れとお願い

松が谷中学校 11月16日(金)⓵ 10:45~11:35 ⓶11:45~12:35 → 募集を締め切りました。
松が谷中学校赤ちゃんふれあい事業 当日の流れとお願い

横山中学校 11月22日(木)⓵ 13:20~15:15 *妊婦さんのみ募集

加住中学校 11月27日(火)⓵ 11:40~12:20 → 募集を締め切りました。 妊婦さんのみ募集しています。
加住小中学校赤ちゃんふれあい事業 当日の流れとお願い

別所中学校 11月29日(木)⓵ 10:50~11:40 ⓶ 11:50~12:40
別所中学校赤ちゃんふれあい事業 当日の流れとお願い

 

応募方法

大変恐れ入りますが、現在参加お申し込みフォームをメンテナンス中のため、ホームページからのお申し込みができません。

上記中学校の赤ちゃんふれあい事業にご参加くださる方は、電話またはEメールにて、八王子市『子どものしあわせ課』にお申し込みください。

【電話】042-620-7391 (平日8時30分~17時15分)

【Eメール】b470100▲city.hachioji.tokyo.jp
 ※「▲」を「@」(半角アットマーク)に変更し、送信してください。

(メールの記載内容)
 タイトル:赤ちゃんふれあい事業

  1. 保護者のお名前
  2. 赤ちゃんのお名前(ひらがな)と月齢(親子で参加の場合)
  3. 妊娠週数(妊婦さんの場合)
  4. 参加希望校と希望の時間帯
  5. 交通手段
  6. 保護者の電話番号